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News

大山准教授が進化計算学会論文賞を受賞(2018/12/9)

大山准教授の論文が2018年度 進化計算学会 論文賞を受賞し,進化計算シンポジウム2018にて表彰されました. この論文賞は,進化計算学会論文誌Vol.6-Vol.8に掲載された論文の中で,最も優秀と認められた論文に与えられる賞になります.
【論文題目】応答曲面法を用いた複数車種の同時最適化ベンチマーク問題の提案
【著者】小平 剛央, 釼持 寛正, 大山 聖, 立川 智章

福本浩章君が進化計算シンポジウム2018にてベストポスター発表賞を受賞(2018/12/9)

大山研究室ポスドクの福本浩章君が進化計算シンポジウム2018にてベストポスター発表賞を受賞しました. ベストポスター発表賞は進化計算シンポジウムにて最も優れた発表を行った者に進化計算学会から送られる賞になります.
【講演タイトル】大規模並列計算環境下において効率的な探査を実現する多目的進化計算アルゴリズムについて
進化計算シンポジウムウェブサイト

大山准教授が日本機械学会 計算力学部門業績賞を受賞(2018/11/24)

大山聖准教授が、2018年度の計算力学部門業績賞を受賞し、2018年11月24日(土)に徳島大学で開催された、日本機械学会第31回計算力学講演会にて表彰式が行われました。
同賞は、計算力学の分野で顕著な研究または技術開発の業績を挙げた個人 に与えられるもので、京コンピュータなどの大規模計算機を用いて 多目的設計探査の研究領域を新たに開拓した業績などが高く評価されました。

大山准教授が日本機械学会 設計工学・システム部門業績賞を受賞(2018.11.5)

大山聖准教授が、2018年度の設計工学・システム部門業績賞を 受賞し、2018年11月5日(月)に沖縄県読谷村で開催された、日本機械学会第28回設計工学・システム部門シンポジウムにて表彰式が行われました。
同賞は、設計工学・システム分野で顕著な研究、または技術開発の業績をあげた個人または団体に対してに贈られるもので、設計最適化手法や設計探査手法の研究開発と、航空宇宙工学分野における応用研究を軸として、世界に先駆けた研究業績が高く評価されました。

大山准教授が日本学術会議特任連携会員に任命されました(2018/10/25)

大山聖准教授が日本学術会議総合工学委員会フロンティア人工物分科会の特任連携会員に任命されました.

オランダからの留学生が来ました(2018/10/1)

オランダ・Twente大学から短期留学生のHasse Dekker君とMartijn Wilpshaar君が来ました.12月末まで滞在し,プラズマアクチュエータと火星ヘリに関する研究を行います.

工学院大学の中村君がメンバーに加わりました(2018/6/1)

工学院大学4年生の中村君が技術研究生として研究室メンバーに加わりました.

JSIで大山准教授が招待講演を行いました(2018/4/9)

"Design Optimization and Design Exploration in Space Engineering"というタイトルで大山准教授がスロベニアのJozef Stefan Instituteで招待講演を行いました.

新年度が始まりました(2018/4/1)

2018年度は修士1年生が4名、修士2年生が3名、博士1年生が3名、博士2年生が1名、ポスドク2名の体制です.

Bimo君が研究室に加わりました

(2017.10.1)Yohanes Bimo Dwianto君が博士課程1年の学生として新しく研究室に加わりました.

Anna Kaalさんが研究室に加わりました

(2017.10.1)オランダからの留学生Anna Kaalさんが研究室に加わりました.1月まで滞在します.

藤田君が東北大学流体科学研究所の助教になりました

(2017.10.1)2017年9月30日まで研究室のポスドクだった藤田君が東北大学流体科学研究所の助教になりました

新しいメンバーが加わりました

(2017.4.1)修士1年の青木さん,田村君,学部4年の石川君が新しく研究室に加わりました.

安養寺正之君が宇宙科学奨励賞を受賞

(2017.3.9)火星探査航空機リサーチグループのコアメンバの一人である安養寺正之君が宇宙科学奨励賞を受賞しました

大山准教授が日経BP社主催Simulation Dayで基調講演

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(2017.1.17)大山准教授が日経BP社主催の講演会Simulation Dayで基調講演「いままでにないデザインを実現する多目的設計探査 ?JAXAでの活用事例?」を行いました.また,日経テクノロジーの記事になりました.

散布図行列可視化ソフトウェアiSPMを公開

ispm

(2016.3.10)HPC戦略プログラム分野4次世代ものづくり「多目的設計探査による設計手法の革新に関する研究開発」で開発した散布図行列可視化ソフトウェアiSPMを公開しました.

利用報告書ダウンロード数で1位を獲得

ispm

(2016.2.22)HPC戦略プログラム分野4次世代ものづくり「多目的設計探査による設計手法の革新に関する研究開発」の利用報告書のダウンロード数で1位を獲得しました..

大山准教授がACALCI2016で基調講演

acalci2016

(2016.2.2)大山准教授がAustralasian Conference on Artificial Life and Computational Intelligence (ACALCI) 2016で基講演 "Evolutionary Computation on Supercomputer K"を行いました.

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